アメリオーレ/タロット、西洋占星術、オラクルカード、心理カウンセリング
出店内容
遠隔キネシオロジーindepthによるタロット、西洋占星術、オラクルカード、心理カウンセリング
<キネシオロジー・筋肉反射テストとは>
ヨーロッパで生まれ、アメリカで発展した学問。ギリシャ語のkinesis(運動)logos(学問)。
もともとは人の筋肉や骨格の動きを分析する学問でしたが、筋肉を押した時に、条件によって筋肉が強い時と弱い時があることが発見されたことにより、キネシオロジーの技術のひとつである「筋肉反射テスト」が生まれました。
簡単な例で言うと、好きなものを目にしている時は筋肉に力が入り、逆に、ストレスを感じるものがある時は筋肉に力が入らなくなる、といったような現象です。
筋肉反射は、人の意識の9割以上を占めると言われる潜在意識を映す鏡となります。顕在意識で自覚できない、潜在意識下の膨大な情報、すなわち「心の声」を聴くことができるのが、筋肉反射テストなのです。
<キネシオロジーを使った占い・カウンセリング>
高次元意識(ハイヤーセルフ)や宇宙意識との連携により、起きてしまった問題や病気の原因、今とるべき行動、未来はどの方向に向かっていけばいいのか、というところまで、筋肉反射テストを用いて潜在意識下の情報を読み取ることで、探っていくことができます。
タロットや占星術、オラクルカードなどのセッションを受けて、あまり当たらなかった・ピンと来なかった、という経験はないでしょうか?
ひとつのカード、ひとつの星に、膨大な意味が含まれていますが、それらの中からどの意味を選択していくのかは、占い師のスキルや経験、クライアントとの相性などに大きく左右されることが多いのです。
けれども、実は自分自身の潜在意識は、自分にあてはまるのがどの意味なのかは全てわかっているのです!
キネシオロジー・筋肉反射テストを用いて、タロットや西洋占星術、オラクルカードの意味を、より詳細に、クライアント様ひとりひとりに合わせてリーディングし、的中率の非常に高いセッションを提供します。
心理カウンセリングについても同様で、本当の答えや問題の解決方法、病気の原因や治療法に至るまで、実は、自分自身の内側にある潜在意識が全て知っているのです。筋肉反射テストの答えを読み解いていくことで、問題解決へと導きます。
<微細筋肉反射テストindepthについて>
従来の、腕を押すテストや、Oリングテストなどの筋肉反射テストは、プラクティショナーのスキルやクライアントの状態、双方の相性などに依存し、結果がぶれやすいという難点がありました。
そこで、琉球キネシオロジー主宰・斎藤慶太により開発されたのが「微細筋肉反射テストindepth」という技術です。
手に触れるだけで、超微細な筋肉運動、むしろ波動、を読みとるこの技術は、プラクティショナー・クライアント双方への物理的・心理的負担が少ないだけでなく、結果がぶれにくいという利点もあります。※ただし、この技術をマスターするにはプラクティショナーにそれ相応のトレーニングが必要となります。
今回のオンラインセッションでは、この、筋肉反射テストの最高峰である微細筋肉反射テストindepthを、水晶を使った遠隔反応にて行っていきます。
<セラピスト紹介 ひなたりょうこ>
薬剤師として働くなかで、病気を治すのに薬は必要ない!と悟り、セラピストに転身。
心も体もすこやかな生活を応援します!
分析型心理カウンセリングを辻燿子氏・長谷川泰三氏に師事
キネシオロジー・微細筋肉反射テストindepthを琉球キネシオロジー斎藤慶太氏に師事
NPO法人日本レイキ協会にて日本伝統式レイキ上級修了
シータヒーリングプラクティショナー
薬剤師/薬学博士
宮城県仙台市に生まれ、育つ。
幼少の頃から成績が良く、学校生活は難なくこなしている…と見られた一方で、いじめや仲間はずれ、両親との関係に苦しむ子ども時代を過ごす。
物心ついた頃からアトピー性皮膚炎に苦しんだ経験で、「医師は薬の名前を紙に書くだけの人」でしかなく、医師自身の能力で患者を助けることはできない、すなわち、病気を治すには薬を作るしかない!と悟り、薬学系研究者になることを夢見て薬学部に進学。
薬学部大学院博士課程修了後、某国立(現独立法人)研究機関に就職。
しかし、研究内容よりも論文の数や個人の名声がもてはやされる現状や、いつ何の役に立つのかわからない研究に没頭することに嫌気が差し、今この瞬間に病で苦しんでいる患者さんの役に立ちたいと、早々と薬剤師に転職することを決意。
が、実際に医療の現場に立ってみると、薬で治らない病気や患者のあまりの多さに驚き、大学で勉強してきたことや、薬/医療に対する不信感が増大。
薬や病気について独自に正しい情報を収集し考察していくなかで、現代の医療の問題点、薬/薬物治療の問題点、さらには医療と政治とカネのしがらみについて知り、現代医療への見切りをつけるべく、薬や現代医療に頼らずに病気を治療する方法を模索し始める。
アロマテラピーや予防医学について学びながら薬局のカウンターで述べ数万人の患者と接する中で「病は気から」を実感する数多くのケースに遭遇。
患者さんを救うには心理学しかない!!と悟り、心理の道へ。
そして心理学を学び始め、実は心理ケアが一番必要なのは自分自身であることに気づく。
心理学に続いて、レイキヒーリング、シータヒーリング、内海式心理分析、キネシオロジー、とさまざまな手法を学んでいくなかで、自分の心の傷が癒され、世の中のたくさんの人が、楽しい人生を歩むための手助けをしたいと、薬剤師を引退し、セラピストになることを決意。
またの顔は、スキューバダイバー(PADIダイブマスター、潜水士)
趣味が高じ、沖縄へ、そして奄美大島に移住。
2022年-26年まで、琉球キネシオロジーでの学びのため、断続的に沖縄県久米島に在住。講座のない時期は、派遣薬剤師として日本各地(主に九州・四国)を転々とする。
2026年5月末日をもって薬剤師引退、仙台と奄美大島の二拠点生活開始。
(夏以降、仙台・奄美での対面セッション受付開始予定)
世界を駆け巡る旅人。これまでに旅をした国は四十数カ国。
日本47都道府県到達。
得意の語学(日英仏トリリンガル)を生かし、語学指導、医薬科学系翻訳も手がける。
奄美大島にてインバウンド向け観光ガイド通訳業の立ち上げ準備中。
趣味:写真撮影(海も陸も)
スポーツ(見る/する)、映画・音楽鑑賞、ピアノ演奏、
語学の勉強、読書、食べ歩き、etc.
夢:果てから果てまで笑いが絶えない世界になるよう貢献することと、
死ぬまで楽しくてしょうがない人生を全うすること。
最終的な夢は世界平和。